古都浪漫 奈良 奈良の鹿たち

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奈良の鹿たち


春日大社の祭神・武甕槌命(たけみかづちのみこと)が、白鹿にのってやってきたとの伝説から、奈良では鹿が大切にされている。奈良公園周辺に生息する鹿は、現在約1200頭。国の天然記念物にも指定されている。

立派な角 興福寺の円堂 南大門

[NL0401] 立派な角

[NL0402] 興福寺の円堂

[NL0403] 南大門

仲良し 鹿のファミリー1 鹿のファミリー2

[NL0404] 仲良し

[NL0405] 鹿のファミリー1

[NL0406] 鹿のファミリー2

[NL0401] 立派な角
春に生え変わった角は、秋には立派に成長する。毎年10月、発情期の鹿が人間や文化財を傷付けないよう、春日大社の南にある鹿苑で「鹿の角きり」が行われる。

[NL0402] 興福寺の円堂
近鉄奈良駅を降りて、通りを県庁方面に歩いていくと右手に興福寺の境内が広がり、鹿君たちの姿も。

[NL0403] 南大門
鹿が数多く見られるのは、東大寺の参道と境内。南大門の前をぞろぞろと鹿の行列が。

[NL0404] 仲良し
東大寺から春日大社へ向う途中で。

[NL0405] 鹿のファミリー1
鹿のファミリー。興福寺境内にて。

[NL0406] 鹿のファミリー2
鹿のファミリー。東大寺二月堂あたりにて。


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